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ABOUT


教室について

ピアノ教室ってちょっと敷居が高いイメージありませんか?
こちらの教室は、文字通りフレンドリー(気さく)な教室です!
お子様から大人の方、クラシックもジャズも!
好みも進度も十人十色
だからテキストも個性に合わせて選んでいます。
型にはまらないピアノレッスンで
無理なく楽しくピアノを弾いてみませんか?

FEATURE


教室の特徴

Feature

市販の教材だけではなくオリジナルの教材も取り入れ
難しいことも噛み砕いて学べるように
工夫をしています。
小さいうちからスケールやカデンツにも取り組み
クラシックだけでなく、ポピュラー音楽やジャズなど
幅広いジャンルに対応できる音楽力を
身につけるようにしています。
また、ソルフェージュや音名暗唱
聴音も取り入れています。
ピアノが弾けなくても楽しめる
ミュージッキング 」という音楽遊びも行っております。
興味のある方は、曲のアレンジや作曲にも
取り組んでいます。
ヤマハ演奏グレードの受験指導も行っており
これまでの合格率は100%となっております。

Feature Feature
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RECITAL


発表会

🎹 お子様向け発表会

当教室では、お子様一人ひとりの成長や性格を大切にしながら、無理のない形で発表の機会を設けています。
発表会は概ね1年半ごとに本格的なホールで開催し、その間にミニ発表会(お楽しみ会)も行っています。
直近では、2025年12月に多気町文化会館(バンキョウホール)にて発表会を開催しました。
今回は初めてドラムセットも取り入れ、ピアノとドラムのアンサンブル(共演)にも挑戦しました。
人前で演奏することが初めてのお子様でも、楽しみながら参加できるよう、日頃のレッスンから丁寧にサポートしています。

✨ 参加は自由

また、発表会への参加はすべて自由です。
「まだ人前で弾くのは不安」「今回は見送って、次の機会に挑戦したい」といったお気持ちも大切にしています。
ご家庭やお子様の状況に合わせて、無理なく音楽を続けていただけることを何より大切にしています。

☕ 大人向けサロンコンサート

大人の生徒さんには、毎年春頃に「サロンコンサート」を開催しています。
ピアノのあるカフェを貸し切り、お食事やお茶を楽しみながら、落ち着いた雰囲気の中で演奏できる発表会です。
こちらも参加は自由で、ご自身のペースで音楽を楽しんでいただいています。

💝 発表会の意義

発表会は、結果や完成度を競う場ではありません。
「人前で音を出してみる」「最後まで弾ききる」という小さな成功体験の積み重ねが、お子様の自信につながり、ピアノを長く続ける力になります。
当教室では、音楽を通してお子様の成長をあたたかく見守るレッスンを行っています。

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PROFILE


プロフィール

Profile 下司恭子

講師:下司恭子げし きょうこ

1968年生まれ

幼少期、ヤマハ音楽教室に通う。
小学校入学時より、エレクトーン教室に転向。
エレクトーンフェスティバル地区代表に選ばれ
東海地区大会に出場。
高校生になって進路を決める時
受験にピアノが必須ということで、ピアノを始める。
ヤマハミュージックアカデミー入学。
ヤマハピアノ演奏グレード、エレクトーン演奏グレード
指導グレード共に5級取得。

卒業後、ヤマハ特約店にてヤマハシステム講師として稼働。
ジャズに興味を持ち始め、独学でライブ活動も開始。
オーストラリアに1年滞在中
地元のピアノ発表会に飛び入り参加させていただき好評を博す。
結婚後、子育てが一段落した頃から、個人ピアノ教室を始める。
スローライフと、より充実したピアノ教室を目指し
多気町丹生の空家を購入し、2022年4月より移住。
現在もセルフリノベーション進行中。
2021年より音楽療法の勉強を始め音楽療法士 吉田豊氏に師事。
障害者支援施設にて、音楽療法のセッションも手掛け始める。
その時に学習したことを取り入れて
ミュージッキング」も通常レッスンに取り入れている。

Message

障害や年齢、性別、国籍など関係なく
すべての方々と音楽を楽しめる教室を目指しています。
様々な方々と接していく中で
自分自身も成長させていただきたいと願っています。

おおらかで、大雑把なO型。
3人息子の母親です。
趣味はもちろんピアノやライブ活動。
それから、ランニング、山歩きです。

VOICE


生徒の声

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小学6年生 K・Hくんのお母様より

下司先生のレッスンは 年齢性別を考慮してくれることは勿論ですが、 なにより、その子供の性格や個性、ライフスタイルに合わせて 教えてくれるところです。 先生目線での指導も素晴らしいですが、 やはり親目線でも見ていてくださるので 子供のメンタル面など 保護者が気づかなかった事まで 心配してくれます。 地元でピアノ教室を 長く続けてられているのは 子供の気持ちに寄り添うような レッスンが好評だからだと思います。